山下健二郎のプロフィール
三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマーとして、また俳優・タレントとしても多方面で活躍する。ダンサーとしての確かな実力と人柄で、長年にわたり多くのファンを惹きつけています。
基本情報
山下健二郎(やました けんじろう)は、1985年5月24日生まれ、京都府長岡京市出身のダンサー・俳優です。
身長は179cm、血液型はO型。事務所はLDH JAPANに所属し、現役で三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマーを務めています。
ダンサーとしてはもちろん、ドラマや映画、バラエティ番組、ラジオ番組と活動の幅は広く、41歳となった現在も第一線で活躍中です。
結婚後は家族との時間も大切にしながら、ソロ活動や俳優業にも意欲的に挑戦を続けています。
本名・名前の由来について
山下健二郎という名前は本名で、「健やかに二郎と伸びていくように」という願いを込めて名付けられたと本人および家族が語っています。
由来について公の場で詳細を語る機会は多くありませんが、ファンの間でも「健康・成長・真っすぐさ」を感じさせる名前として親しまれています。
活動名義としても本名をそのまま使用し、ニックネームや別名義は特に設定されていません。
三人目JSBでの公式表記やメディア出演時も「山下健二郎」名義が一貫して用いられています。
家族構成と生い立ち
山下さんには3歳上の兄がいます。
母方からは陶芸家 4代目・清水六兵衛を祖先に持つ由緒ある家系で、文化・芸術への感性は家庭環境で育った一面もあるとされます。
2021年7月26日にモデルの朝比奈彩さんと結婚を発表し、2024年3月25日には第1子の誕生を報告しました。
現在、家族のプライバシーへの配慮から子供の性別や名前などは公表されていませんが、メディアやSNSを通じて「新しい家族の時間を大切にしている」と語っています。
学生時代のエピソード
京都で生まれ育った山下さんは、小学3年から中学1年まで空手を習い、初段の腕前を持つに至りました。
中学時代には京都の空手大会で優勝した経験もあり、当時から身体を動かすことへの情熱が際立っていました。
中学・高校時代はバスケットボール部に所属し、キャプテンも務めたとされています。
京都府立向陽高等学校へ進学後、高校2年の文化祭でダンスに出会ったことが人生を変えました。
この経験がなければ、現在の山下健二郎は存在しなかったと言っても過言ではないほどの転機でした。
山下健二郎が音楽・パフォーマンス業界に入ったきっかけ
高校時代の文化祭でダンスに出会い、やがて三代目J Soul Brothers加入へと至った山下さんの下積み時代を振り返ります。
活動を始めた理由
高校時代の文化祭をきっかけにダンスを始めた山下さんは、身体を動かす面白さに目覚め、練習にのめり込んでいきました。
大学へ進学するも10日も通わず中退し、アルバイトとダンスの両立を1年ほど続けたと本人が語っています。
周囲に「ダンスだけで食べていけるのか」と心配される時期もありましたが、夢を諦めきれない気持ちと周囲の支えが支えになりました。
母亲の勧めでキャットミュージックカレッジ専門学校・ストリートダンス専攻へ通い、本格的にダンスの技術と知識を磨いていきました。
デビューまでの経緯
専門学校卒業後はユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)に就職し、パレードダンサーとして勤務していました。
2007年には『EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION』にバックダンサーとして参加し、大きなステージを経験します。
EXPG大阪校の開校と同時に通い始め、特待生を経てインストラクターとなり、USJを退職して以降、ダンスの道を究めることに専念しました。
2009年「第1回劇団EXILEオーディション」に参加し、最終候補まで残ったことを機に上京。レッスンとアルバイトを両立しながら、チャンスを待ち続けました。
加入当時の活動と注目された理由
2010年4月、劇団EXILE風組のメンバーとなり、同年9月18日に三代目 J Soul Brothersへの加入が正式に決定しました。
加入の報せは『EXILE LIVE TOUR 2010 FANTASY』兵庫公演のリハーサル時にEXILE HIROさんから本人に直接告げられたそうです。
ライブツアーや舞台公演、ダンスパフォーマンスを通じて、類いまれな身体能力と表現力に注目が集まりました。
以降、三代目JSBの主要メンバーとしてグループの進化を牽引し続ける存在となっています。
山下健二郎の経歴・これまでの活動
三代目JSB加入以来、グループ活動と並行して俳優・タレント・ラジオパーソナリティとして活動の幅を広げてきた山下さん。
加入後の主な活動
山下さんは三代目 J Soul Brothersのパフォーマーとして、シングル・アルバム・ライブツアーをはじめとする音楽活動の中核を担ってきました。
並行して2011年に劇団EXILE風組を脱退した後、俳優としてのキャリアも本格的にスタートさせています。
ドラマ・映画への出演が増え、2018年4月からは日本テレビ系情報番組『ZIP!』の火曜メインパーソナリティーを担当しました。
バラエティ番組やドキュメンタリー、釣り番組などへも出演を広げ、マルチに活躍する姿が大きな支持を集めています。
転機となった出来事や作品
俳優としての転機は、ドラマ『HiGH&LOW』シリーズ(2015年〜)で「ダン」役を演じたことです。
映画版や完結編まで続いた同シリーズで、アクションとダンスを融合した存在感を示し、俳優としての知名度を大きく高めました。
2018年にはドラマ『八王子ゾンビーズ』で初主演、同名の映画化作品でも主演を務めています。
他にもドラマ『崖っぷちホテル!』『遊戯みたいにいかない。』『ナポレオンの村』、映画『パンとバスと2度目のハツコイ』など話題作へ立て続けに出演しました。
キャリアの中で大きな話題となった出来事
2018年10月と2020年1月には自身のラジオ番組イベント『山フェス』を横浜アリーナで開催し、ラジオ発の異例規模のイベントとして大きな話題を呼びました。
2023年9月からはNHKラジオ第1『山下健二郎のトーク・ライク・フィッシング』を開始し、2024年10月にはレギュラー放送化が決定しました。
2019〜2021年には「クールアングラーズアワード」を3年連続で受賞し、2021年に殿堂入りしています。
趣味の釣りにおいてもプロ級の評価を受けるなど、パフォーマンスの枠を超えた多才さが繰り返し話題になりました。
山下健二郎の代表的な活動・出演作品
三代目JSBとしての音楽活動に加え、俳優・ラジオ・ナレーターと多方面で才能を発揮する山下さんの代表的な出演・代表作をまとめました。
ドラマ・映画出演
ドラマでは『HiGH&LOW〜THE STORY OF S.W.O.R.D.〜』シリーズ(2015年〜)でダン役を一貫して演じ、俳優としての代表作となっています。
映画では『八王子ゾンビーズ』(2020年)で主演を飾り、ドラマ版に続く形で話題を集めました。
そのほかにも、映画『パンとバスと2度目のハツコイ』(2018年)、『ウタモノガタリ』「幻光の果て」(2018年)で主演・ヨシヤ役など、多くの映像作品に出演しています。
どの作品でもダンスで培った身体表現力と誠実な人柄が役柄と重なり、視聴者に強い印象を残すと評判です。
バラエティ・情報番組・ラジオ番組
2018年4月から日本テレビ系『ZIP!』火曜メインパーソナリティーを担当し、朝のニュース・情報番組の顔として活躍しました。
2022年10月から2023年6月まで BS12『にじいろ☆ハワイ』、2023年8月から2024年3月まで 『とらべるプラス』 で番組ナビゲーターを務めています。
2024年10月からは『Bリーグ全力応援!バスケ魂 presented by バスケットLIVE』(BSJapanext)で MCを担当しています。
ラジオでは、2015年4月から2019年3月まで『三代目 J SOUL BROTHERS 山下健二郎のオールナイトニッポン』を担当した後、2019年4月から『ZERO BASE』を開始しました。
音楽・ライブパフォーマンス・関連ブランド
三代目 J Soul Brothers のパフォーマーとして、ライブツアーやドーム公演の造作・演出にも深く関わる存在です。
2021年には自身のブランド『HIGH FIVE FACTORY』を立ち上げ、クリエイティブの幅をさらに広げました。
2026年9月25日には『KENJIRO YAMASHITA TALK TOUR 2026 “TRIP”』関連の公演やコンテンツが進行中で、ファンの間で大きな話題となっています(公式Instagram投稿に基づく)。
CM出演もサントリー『ザ・モルツ』、ソフトバンク『スポナビライブ』、日清『カップヌードル』、PayPayなど多数。活動の幅広さと信頼感がうかがえます。
山下健二郎の魅力とは?
長年にわたり、第一線で活躍し続けてきた山下さん。ここでは、ファンや関係者が語る山下さんならではの人格的な魅力を紹介します。
圧倒的な身体表現力とパフォーマンス力
山下さんの最大の魅力は、ダンスで培われた身体の使い方と表現力です。
ライブやステージではグループ全体の動きを引っ張り、観客を惹きつける存在として圧倒的な存在感を示しています。
空手初段の身体能力と、長年のストリートダンス・基礎トレーニングで培った動きの精度は、映像作品でも高く評価されています。
見る者を一瞬で引き込むその躍動感は、ライブや映像を問わず大きな感動を生むと評判です。
趣味も徹底的に掘り下げる探究心
釣りの分野では「クールアングラーズアワード」3年連続受賞と殿堂入りを果たし、二級小型船舶操縦士と特殊小型船舶操縦士の免許も取得しています。
2021年にはインテリアデザイナーとインテリアアドバイザーの資格も取得するなど、興味を持った対象を本気で極めていく姿勢がファンの共感を呼んでいます。
フックやルアー、キャンプ道具のコラボ製品、著書『KENJIRO YAMASHITA WORKERS TOOL BOOK』『CAMPING TOOL BOOK』など、多分野でのアウトプットも豊富です。
一つのことをとことん追求する姿勢は、山下健二郎という人間そのものの誠実さを表しています。
発信力と周囲への感謝を忘れない姿勢
自身のラジオ番組やSNSを通じて、ファンや共演者への感謝、日々の発見をこまめに発信しています。
結婚・出産の報告時にも、支えてくれた周囲の人々への感謝を丁寧に言葉にする姿勢が印象的でした。
『ZIP!』メインパーソナリティ時代には、朝の時間帯に視聴者に寄り添う柔らかい語り口で多くの支持を獲得しています。
公私ともに「関わる人を大事にする」姿勢が自然ににじみ出るところが、ファンが長く応援し続ける理由の一つです。
山下健二郎の性格・人柄
メディアや共演者の言葉から浮かび上がる、山下健二郎の素顔に迫ります。
本人が語っている性格や価値観
山下さんはインタビューで「ダンスと釣りの2本柱」を目標として語り、所ジョージさんのような「かっこいい大人」を目指していると明かしています。
公の場で派手な発言よりも、地道な努力と継続を大切にする言葉が多いことが本人発信の特徴です。
高校で後輩に向けて「そこに向かっていくプロセスが大切」と語っており、結果だけでなく過程を重視する価値観がにじみます。
釣りやインテリアなど多分野への挑戦も、一つの場所に留まらない好奇心と持続力の表れとして本人も語っています。
共演者や関係者から見た人柄
共演者からは「礼儀正しく、誰に対しても対等で接する」という声が繰り返し報じられています。
LDHの先輩・後輩からも信頼が厚く、グループ内外の調整役として「縁の下の力持ち的な存在」と評価されることがあるようです。
バラエティ番組では、場の空気を読みつつ自分のペースで場を温めるような立ち回りが多く、番組スタッフからの信頼も厚いとされています。
結婚や家族に関するエピソードでも「家族を大事にする家庭的的一面」が語られるなど、多くの人が山下さんの人柄を慕っている様子がうかがえます。
山下健二郎の恋愛・結婚について
プライベートを大事にしながらも誠実な恋愛観と結婚生活で知られる山下さんの恋愛・結婚エピソードを振り返ります。
現在の恋愛・結婚状況
山下さんは2021年7月26日にモデルの朝比奈彩さんとの結婚を発表。2年の交際期間を経て婚姻届を提出しました。
三代目JSBのメンバーの中では初の既婚者となり、大きな話題を呼びました。
2024年3月25日には第1子の誕生を自身のSNSで報告し、家族の時間を大切にしながら活動を続けています。
子供のプライバシーへの配慮から、名前や性別などの詳細な情報は公開されていません。
過去に報じられた熱愛・交際の噂
結婚前の熱愛報道は2019年頃から朝比奈彩さんとの交際が伝えられたのが主なものです。
発表時点では2年間真剣交際を続けていたとされており、結婚への道のりは自然なペースだったと報じられています。
発表当時、双方のファンからは「意外」「お似合い」「祝福したい」など、多くの温かい反応が寄せられました。
プライベートを極力公開しない方針で、結婚後も家族旅行や日常を穏やかな範囲で発信している程度にとどまっています。
恋愛観や理想のタイプ
メディアのインタビューで「一緒にいて安心できる人」「自分の活動に理解を示してくれる人」を理想として挙げることがあります。
家庭と仕事を両立するパートナーシップを重視する姿勢がうかがえ、互いの仕事を尊重し合える関係を理想としていると報じられています。
結婚後もお互いの仕事を尊重し合うことが語られており、「家族との時間も自分も大切にしていきたい」という考えがにじみます。
派手な恋愛エピソードよりも長く穏やかに過ごせる関係を重視する、Nの大人として落ち着いた印象です。
山下健二郎の最新情報
2026年に入り、山下健二郎の活動はさらに広がりを見せています。最新トピックを整理しました。
最新の出演・活動情報
公式Instagram(@3jsb_kenjiro_official)の告知によれば、『KENJIRO YAMASHITA TALK TOUR 2026 "TRIP"』が2026年9月25日を含む日程で開催中です。
ラジオ番組『山下健二郎のトーク・ライク・フィッシング』(NHKラジオ第1)は2024年10月にレギュラー放送化が決定し、2026年も継続中です。
LDH系配信プラットフォームでは『7人と行こう!JSBUSツアー vol.4〜頂上決戦!俺たちのワードウルフ〜』が2026年9月25日に公開予定と告知されています。
映画やドラマへの新規出演については詳細の公式発表を待つ必要がありますが、グループ活動の合間に個人作品への出演も期待されています。
SNSや公式サイトで発表された最新情報
自身の公式Instagramではツアーやラジオ、家族との日常などが定期的に発信されています。
LDH公式プロフィールページ(https://www.ldh.co.jp/management/yamashita_k/)では、最新の出演情報やプロフィールが継続的に更新されています。
今後の出演や新プロジェクトについて、ファンは公式アカウントの更新を随時チェックしているのが現状の姿です。
グループ公式の三代目 J SOUL BROTHERSアカウントや所属レーベルからの発表も山下健二郎の活動を理解するうえで重要な情報源となっています。
山下健二郎の年収・収入源は?
三代目JSBの主要メンバーである山下さんは、音楽・俳優・テレビ・ラジオ・CM・ブランド事業と多方面で収入を得ているとみられます。
主な収入源
三代目 J SOUL BROTHERSのパフォーマーとしての音楽活動が、最も大きな収入源の一つです。
グループのアルバム・シングルのリリース、ライブツアー、ドーム公演、配信などが主要な柱となります。
俳優としてのドラマ・映画出演料や、バラエティ・情報番組・ラジオ番組の出演料も安定した収入源です。
CM出演(サントリー、ソフトバンク、日清、PayPayなど多数)やブランド『HIGH FIVE FACTORY』の運営も、副次的かつ重要な収入源になっています。
年収に関する情報や推測について
山下さん個人の年収は公式に公表されていないためあくまで推測の範囲にとどまります。
三代目JSBの中心メンバーであること、俳優・テレビ・ラジオなど多方面で活躍していることを踏まえると、グループや個人の活動量に応じた相応の収入があると考えられます。
ネット上には「推定◯億円」といった噂もありますが、いずれも確かな根拠に基づいたものとは言えず、あくまで噂レベルの情報です。
根拠の乏しい数値よりも、多くの分野で長期間にわたって第一線で活躍し続けている事実の方が信頼できる評価軸と言えるでしょう。
山下健二郎の今後の活動・展望
音楽・俳優・ラジオ・ブランド事業と多方面に進出してきた山下さんのこれからの挑戦を予想します。
今後予定されている活動
公式Instagramで告知されている『KENJIRO YAMASHITA TALK TOUR 2026 "TRIP"』の続編公演や関連コンテンツの展開が期待されます。
グループの活動と並行し、ソロの音楽・パフォーマンス企画の継続的な実施も予想されます。
NHKラジオ第1『山下健二郎のトーク・ライク・フィッシング』のレギュラー放送が軌道に乗ったことで、釣りやアウトドア関連のコンテンツ拡充にも注目が集まります。
所属レーベルや事務所からの新たな発表も期待され、ファンは引き続き動向を追っていくことになりそうです。
今後期待される分野や挑戦
俳優としては『HiGH&LOW』シリーズや『八王子ゾンビーズ』のような代表作を超える新たな主演作品への挑戦が期待されます。
これまで upholstery や釣り、インテリアなど多分野に資格や知識を深めてきた山下さん。ブランド『HIGH FIVE FACTORY』をはじめとしたクリエイティブ領域の拡張にも期待がかかります。
バラエティ・情報番組での落ち着いた語り口と誠実な姿勢は信頼感があり、番組MCやナビゲーターとしての起用は今後も増えていく可能性があります。
海外公演や国際的なプロジェクトへの参画が実現すれば、活動のグローバルなスケールへの進化も視野に入ります。
これから注目したいポイント
家族と仕事を両立させながら、どのタイミングで「次の代表作」となる作品が生まれるかが大きな注目ポイントです。
ソロとしての表現の場が広がる中、ダンス・俳優・語り部としての三つの顔がどう進化していくのか引き続き目が離せません。
三代目 J SOUL BROTHERS のグループ活動との両立と相互補完が、どのような化学反応を生むのかも見どころです。
そして何より、「かっこいい大人」を目指すと公言してきた山下さんの等身大の歩みそのものが、ファンにとって何よりの楽しみとなっています。
まとめ|山下健二郎の経歴と現在の活動
高校時代の文化祭でダンスに出会い、USJのダンサーや劇団EXILEの舞台を経て、三代目 J SOUL BROTHERS のパフォーマーへと至った山下健二郎。ダンサー・俳優・ラジオ・ナレーターと多方面で才能を発揮しながら、41歳となった現在もグループの要として存在感を示し続けています。家族との時間も大切にしながら挑戦を続ける姿勢は、多くのファンにとって等身大の憧れの存在です。
三代目JSBとしてのグループ活動、ソロとしての俳優業やラジオ・バラエティ出演、ブランド『HIGH FIVE FACTORY』運営など、活動のフィールドはこれからも広がり続けていくはずです。直近では『KENJIRO YAMASHITA TALK TOUR 2026 “TRIP”』やNHKラジオ『山下健二郎のトーク・ライク・フィッシング』といったプロジェクトが進行中で、音楽・俳優・アウトドアなど多分野で「次の代表作」が生まれる瞬間から目が離せません。

